ビジネスに風俗は必要不可欠!?

時々でも問題ないから好きです

風俗の良い所は、いつ利用しても良いのはもちろんですけど、時々でも全然もない点ですね。利用期間が空いてしまったら文句を言われるとか、利用資格をはく奪されるってこともないですしね(笑)半年に一度でも一年に一度でもいつでも利用出来ます。まぁクーポンとか名刺とかのサービスはさすがに有効期限がありますけど、普通に利用する分には別に何かしらの問題があるでもないですしね。だからいいんですよ。毎月利用しないと会員資格がはく奪されるので、以降は割高になるとかだと、たぶん自分としてもあまり風俗に対しての興味が高くはなっていないんじゃないかなって。むしろ忙しくて一度利用出来なかったら「もういいかな」と思っている可能性も高いですよ。でも風俗はそうじゃないんです。いつでもいいんです。利用したい時に利用して楽しんで。そしてまた次回はいつでもいいんです。これが許されているからこそ、風俗って自分にぴったりだなって思えるんです。

同級生かと勘違いして燃えた

彼女は初対面の風俗嬢でした。それは間違いないんですけど、ただ同級生にそっくりだったんです。それで燃えたんですよね(笑)風俗では女の子の存在がとても大きいじゃないですか。どんな存在なのかはもちろんですけど、どれだけ感情移入出来るのかによってもまた、その日の快感は変わってきますし、それがいわば満足度とも直結していることだと思うんです。だから同級生に似ているってだけで大きな興奮を生み出しましたね。同級生とそういったことになるとは思わないじゃないですか。それだけでも自分なりにびっくりさせられたんです。そして、実際に似ているので、どうしてもプレイ中にはその同級生を連想しちゃうじゃないですか。別にそれまで意識したことなんて無かったんですけど、目の前には似ている存在が顔をゆがめているんです。そうすると、「あいつも彼氏の前ではこんな顔をしているのか」みたいな想像をしちゃうじゃないですか。それが更に興奮したんですよ。